大流行中のインナーカラーとはつまりどんなカラー??

なんかインナーカラーが流行ってるけど、一体何なんだろうと疑問に思っている方も多いはず。でもいまさら、インナーカラーって何?って聞くのも恥ずかしい!

そこで

絶賛大流行中のインナーカラーですが果たしてどんなカラーなのか??

それにお答えしていきます。

インナーカラーとは?

頭の上部と下部で色をわけるカラーのことを言います。

例えば、

耳に掛けたりすると動いた時にチラっと見えると凄く可愛く見えたり、巻き髪をしたときに中のカラーが見えるのが可愛い。

学校や職場でもカラーが出来ないって環境の方でも、バレないようにインナーカラーをして楽しむ事ができるメリットがあります。笑

今、美容師がもっともおススメするカラー。

インナーカラーの値段

インナーカラーの料金は美容室によっては様々。

入れたい色によっても変わってきます。

基本的にはカラーにプラス2,3000円が妥当でしょうか。

ただ、ブリーチのありなしで大きく値段は変わってきますので注意が必要です。

例えば

今、流行っているピンクを入れたいとなった場合。

黒髪の方がピンクにしようと思うと、一度髪の毛を明るくする必要があります。

その際は、ブリーチもしくは髪の毛を明るくする必要があるので金額はその分、プラスになります。

元々の色が明るい方などはそのままピンクを乗せることができるので問題はありません。

やりたい色は出来るできないを別として1度美容師に相談をすることをおススメします。

インナーカラーを得意とする美容師

cahrmの安田はインナーカラーを大の得意として、本人はもちろんインナーカラーをしているのですが、お客様にも勧めていて多くの方をインナーカラーで可愛くしています。

特に得意としているのはブリーチを使ったインナーカラーです。

ブリーチを使うと色のバリエーションが凄く増えます。

赤、青、紫、ピンクなど

どんな色でも入れることが可能になります。

その分、技術レベルが難しくなりますが、安田は十分なスキルをもっているためおまかせ下さい。必ず綺麗なインナーカラーを作ります。

インナーカラーのヘアスタイル

その1部をご紹介します。

せっかくなので流行中のピンクのインナーカラーを紹介します。

髪の長さによって見え方が変わります。

どんな長さでも似合いますので安心してオーダーしてもらって大丈夫です。

サイドだけのインナーカラーは耳にかけたときにチラっと見え、派手になりすぎないのでお勧めのインナーカラーの1つです。

インナーカラーが似合わない人

私にはインナーカラーが似合わないって思ってる方もいるでしょう。

それは間違いです。

インナーカラーは凄く万能なカラーとしても知られています。

さすがにメンズのようなベリーショートではインナーカラーはできないですが、ショートヘアーからインナーカラーはできます。

ショート~ロングヘアまで誰でも似合うヘアカラーなのがインナーカラーの魅力。

それこそ顔の大きい小さいなどの大きさや

丸顔やホームベース型などの顔の形にいたるまで

全く関係なく似合ってしまうのがインナーカラーの特徴。

顔回りに暗めのインナーカラーを入れると顔が引き締まって小顔効果が出たり、

逆に明るい色を入れると顔の表情も明るく見えたり

色々な見せ方もできますので、私には似合わないって思うのではなく、気軽にインナーカラーを楽しんで頂けると嬉しいです。

まとめ

インナーカラーは髪の毛の中の部分を染めるカラー技術。

入れる色や明るさによってコンプレックスの解消もできる。

顔の形や髪質にとらわれる事なく誰でも似合うカラー。

ブリーチを使わなくてもカラーで若干のコントラストをつけるだけでも雰囲気は変わりますので気軽にご相談下さい。

メニュー
カット     ¥5400
カラー     ¥6480
パーマ     ¥7560
縮毛矯正    ¥16400
トリートメント ¥5400
おすすめセットメニュー
トリートメント+ヘッドスパ        ¥6480
カット+トリートメント          ¥8640
カット+カラー+トリートメント      ¥12960
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カット+縮毛矯正+トリートメント     ¥19440
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